西川峰子が取り損ねたレコード新人賞を取ったのは誰?どんな曲?

えみちゃんねるって面白いですよね。


上沼恵美子さんのトークでいつも「ピー」がはいった暴露話がいつも気になりますね。


上沼恵美子さんのように話し上手ではなく、どちらかと言えば、僕は話をするのが苦手です。


だから、上沼恵美子さんが話しているのを研究しているのですが、どうやってもあんなに上手に話をするなんてできませんね。


やっぱり、才能なのでしょうか?


えみちゃんねるで西川峰子が大ヒットしていて、自分ではレコード新人賞を取れる自信があったのに別人に横取りされたのは「ピー」って放送されていましたね。


色々と調べていると、麻生よう子の「逃避行」だったようです。


麻生よう子さんて誰?って疑問になったので調べてみました。

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麻生よう子さんのプロフィール

asouyouko
  • 名前: 麻生 よう子
  • 生誕: 1955年12月3日(60歳)
  • 出身地: 大阪府吹田市
  • 学歴: 大阪成蹊女子高中退
  • ジャンル: J-POP
  • 職業: 元歌手
  • 活動期間: 1974年 – 1990年代
  • レーベル: エピック・レコード(1974年 – 1976年)
    CBS・ソニー(1976年 – 1979年)
    ポリドール(1979年 – 1981年)
    ミノルフォン/徳間音工(1982年 – 1983年)
    キング(1984年 – 1985年)

昔から、レコード大賞やレコード新人賞はレコード会社や、事務所が強いところが賞をもらっていると誰かから聞いたことがあります。


もしくは枕●業が関係しているのかもしれないですね。
芸能界ではよくある話だと噂になっていますが、真実はどうなのでしょうか?


芸能界にうとい僕にはよくわからない話ですね。


麻生よう子さんの現在はあるうわさによると大阪の吹田に住んでおられるようです。

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以前のエミチャンネルの放送でも西川峰子さんは暴露

今も昔もプロデュサーの影響力は強いものです。


昔、あるプロデューサーに呼ばれて「俺の女にならないか?俺の女になったら、次は主演をあげる」と言われたそうですが、そのプロデューサーが太っていて、油がギトギトでとても嫌だったので、断ったそうです。


すると、その会社から一切の仕事がなくなったそうです。


今でも、こんなプロデューサはいそうですね。

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